Project JRS公式ブログ

只見線を応援する同人サークル「Project JRS」公式ブログ! Project JRSでは茨城県及び北海道も応援しています!

2014年11月


ここ最近は疲れてて書きたいけど書けないという日々が続いております。
それにより、1週間ぶりの更新となっていることお詫び申し上げます。

てか、今月はあまり書けませんでしたね~
来月も忙しいのは変わらないので更新頻度は少ないと思います。
予めご了承ください。

さて、先ほど・・・いつもより2本早い電車に乗ったのが功を奏したのかは知りませんが、柏駅で「団臨」を目撃したので報告がてらブログを書きたいと思います。

こういう日に限ってカメラ持ってないんだから皮肉なものです。
画像は携帯からになるので画質はよくありません。ご了承ください!

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降りて改札口に向かおうとふと電光掲示板に目をやると「団体」の文字が目に入ったので、しばらく待ってみることにしました。

上野18:38発の勝田行きを見送って、19:09頃 
「まもなく4番線に団体列車が参ります。危ないですから黄色い線までお下がりください。」と接近放送が流れ、列車が入線してきました。

どうせ、団体だから185系だろうと思っていたら・・・

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本当に185系でしたが・・・
なんと旧田町(現宮オオ)所属のB2編成のストライプ塗装が入線して少しビックリしました!

てっきり、10両なのかと思いきや8両編成でした。
8両編成のストライプなんてあったかな~と考えていて調べたら、B2とB7編成を組成編成した波動輸送の185系だということが判明しました。

前面、側面は「団体」の表示で乗降ドア窓に「鎌倉もみじ号」とステッカーが貼られていました。

読売旅行が主催した企画旅行だったようです。
調べてみたら、このように書いてありました!


色鮮やかに染まる晩秋の鎌倉へ
よみうり貸切列車「鎌倉もみじ号」で行く古都鎌倉紅葉散歩

★旅のGOGO⑤大ポイント★
①我孫子・柏・南流山から直通!渋滞知らずで貸切列車なのでラ~クラク!
②いい日旅立ち!土曜出発の日帰り旅行!
③ベストシーズン!色鮮やかに染まる鎌倉へ!
④夕食は崎陽軒の「秋特製弁当」をご用意!
⑤お好みの3プランからコースがお選び頂けます!(お申込み時にご指定ください)


なんか色々とコースが有り、鎌倉をハイキングするものや寺院を回る散歩コース、江ノ島に行けるコースとあったようです。

まさか、185系のストライプが常磐線で見れたということで少し良かったですね。
これでまた1週間頑張れそうです!

今週末は「ひたちなか海浜鉄道」のキハ222がラストランということで撮影に出向きたいと思います。

さらに!明日は、「冬季 青春18きっぷ」の発売日です。今回で最後の発売となる筒石駅「青春18きっぷ」常備券もまた売り切れ必須でしょうね~
私も、再来週から3週続けて旅行に出かける予定なので購入しますが・・・
今回は普通の「青春18きっぷ」を購入します。

北陸本線 金沢~直江津間が使用できるのは今回でラストです。また、「春季 青春18きっぷ」は北陸新幹線開業による三セク化により存続自体が危ういためどうなるか分かりません!
最後かもしれない「青春18きっぷ」は明日発売です!
皆さん、買い忘れ又悔いのないようにしてくださいね。

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皆様、不定期更新中にもかかわらず、毎日200人前後の方がご覧になってくれて本当にありがとうございます。

今日は、11/22(土)の22:08に発生した長野県北部の地震の影響で遅れた「はくたか26号」をドキュメントしたいと思います。
何故、私がここまで「はくたか26号」にこだわるのかといいますと、よく仕事帰りに金沢・富山方面へ行く際によく利用したからです。
だから、鉄道コムの名前も「はくたか26号」としています。
私としては思い出深いからこそ昨日起きた「はくたか26号」の遅延は大ニュースに匹敵するのです。

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「はくたか26号」とは、越後湯沢を21:30に発車する最終の「はくたか」です。この列車の最大の特徴は、折り返し運転を行うということです。
「はくたか26号」が入線するのは、20:59です。
これは折り返しとなる「はくたか25号」を越後湯沢で車内清掃して再び金沢に戻るという形です。

この列車の前に到着する「はくたか23号」は越後湯沢に到着後石打に回送され、留置される列車です。
通常なら最終列車が車庫に入庫するはずですが、「はくたか」はそうではなく最終電車の1本前が入庫するという形をとっています。

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さて、本題に戻ります。
昨日(11/22)の「はくたか26号」(1026M)も定刻通り21:30に乗客380人を乗せて越後湯沢を出発しました。
その「はくたか26号」が地震と遭遇したのはほくほく線内のくびき~犀潟間でした。
私は当該列車に乗っていた訳では無いのであくまでも推測ですが、緊急地震速報を受信し、減速して停車したのだと思われます。

通常、直江津には22:16到着なので地震の影響でほくほく線内で抑止されます。先行を走るほくほく線の「快速」(3854M)は信越本線内の直江津~犀潟間で停車します。
後方を走る越後湯沢発直江津行き「普通」(856M)は地震の影響で、上越線が止まりましたが、早急に安全確認され約15分の遅れで運転を行っていました。ほくほく線内も施設の安全が確認されたため、運転開始となるはずですが・・・
信越本線が当時篠ノ井~柏崎の間で運転を見合わせていたこともあり、運転開始できなかったのです。

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その後もくびき~犀潟間で停車していた「はくたか26号」ですが、後方から856Mが接近してくることもあり、本線上にいる「はくたか26号」をくびき駅まで後退させることになります。
856Mは通常直江津まで運転されるのですが、本線上に「はくたか」が居ることと信越線が不通であるため、くびき~直江津間を区間運休として、くびき行きとなります。
同じく六日町方面の最終である857Mは地震発生時直江津駅に停車中でしたが、こちらも信越本線が不通のため直江津から先に行けないという状態になっていました。
そのため、856Mを857Mとして折り返し運転させるという手法をほくほく線の指令は行います。しかし、この折り返しを行ったとしても約110分遅れでの運転となっていました。

こうして、856Mを857Mと運転をしたことにより六日町方面の列車はすべて運転を終了することが出来たのですが、信越本線内に停車している快速と「はくたか26号」は運転再開が出来ずにいました。
そして、信越本線の新井~柏崎間は安全の確認されたため、運転再開となります。
時間は日付が変わり23日の2:23のことです。約4時間15分にわたってくびき駅付近に停車していたことになります。
3:00近くまでNHKを見ていた方は運転再開した「はくたか26号」が写っていたと思います。(どうやらくびき駅に取材クルーが行ったようです)

しかし、まだ新潟県です。ここから先の問題は当時まだ北陸本線 直江津~糸魚川間がまだ運転見合わせとなっていたことです。255分(4時間15分)遅れでくびき駅を発車した「はくたか26号」ですが、地震の影響で徐行運転を余儀なくされます。
やっと直江津に到着したのは2:40頃ですこの時点で遅延はさらに拡大し268分に・・・

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その後北陸本線が運転再開したのが、2:57です。その間直江津に停車し遅延が拡大します。
約280分(4時間40分)遅れて直江津を出発しましたが、北陸本線内も徐行運転を余儀なくされ、遅延はさらに拡大します。

一方、金沢駅には遅れた「はくたか26号」の乗客にインタビューをしようとNHK他石川県のマスコミ各社が金沢駅に待機していたとの情報がありました。

すでに夜行列車と化した「はくたか26号」はその後も徐行運転を行った結果、富山には4:30頃に到着。そして、金沢には5:18に到着しました。
通常なら0:03には金沢に到着しているはずの「はくたか26号」は315分(5時間15分)遅れて金沢駅に到着しました。直江津駅発車時から実に35分遅延が拡大したということになります。

金沢到着後乗客たちは上記マスコミの対応に追われる事になったことでしょう。


実に越後湯沢から7時間48分経過してやっと金沢に到着した「はくたか26号」はもう夜行列車とでも言うかのような感じですね~
正直、681系に8時間近く乗っているのは厳しいような気もしますが・・・
まあ、満席ではなかった分座席に余裕があったと思いますから少しは身動きがとれたんじゃないかなと思います。

今後、このような遅延は起きないことと思いますのでドキュメントで「はくたか26号」の話題をお届けいたしました。

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まさかの2日連続更新となっています。
まあ、今日は想定外の更新です!

先月半ばに函館港に陸揚げされた北海道新幹線に新たな動きです。
なんと!北海道新幹線のシンボルマークが決定したようです。

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E5系新幹線の兄弟車であるH5系は北海道初の新幹線です。
E5系のラインカラーはピンク色に対しH5系は北海道をイメージした紫色です。

そんなH5系のシンボルマークは・・・

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北海道の形そのまんまをロゴマークにしていましたwww

JR北海道によるとコンセプトは・・・
「北海道の雄大さ」と北海道へも飛来するという「シロハヤブサ」がモチーフにされており、「北の大地と本州が新幹線で結ばれることによる『速達性と利便性』、『地域間交流の広がり』を表現したそうです。

ちなみに、E5系と比較するとこんな感じです。

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何でしょうかね・・・
センスの違いって言うんですか?E5系は色合いとラインカラーがマッチしているんですが、H5系はラインカラーが紫色なので地味に見えます。

たぶん、ボディーの色とラインカラーが暗いので目立たない印象を受けます。

やはり、新幹線を何回も作ってきたJR東日本と今回初めて新幹線の考案をしたJR北海道では考え方が少し違うようです。
まあ、北海道をイメージしすぎたんでしょうね~

さて、列車名も決定しました!
まあ、かねてからニュースになっている通りの結果ですがね。

東京・仙台~新青森・新函館北斗・・・「はやぶさ」
盛岡・新青森~新函館北斗・・・「はやて」

以上のような結果となりました。
つまり、今のダイヤがただ単に新函館北斗まで延長したと考えればいいだけですね。

あと問題となるのは停車駅。
新青森以北は「奥津軽いまべつ」「木古内」「新函館北斗」の3駅しか無いので、最速の「はやぶさ」は全駅通過するでしょう。
考えられるとすれば、「はやて」は全駅が停車しあとは東北新幹線の七戸十和田を参考にするといいかもしれません。
七戸十和田を通過する列車は「奥津軽いまべつ」を通過するだろうし、停車する列車は各駅に停まるだろうと私は考えています。

木古内については現状、特急「スーパー白鳥・白鳥」の全列車が停車していることもあるので一部を除き大半の列車が停車するだろうと考えています。
以前も言いましたが、木古内は渡島地域のアクセス拠点になりますから・・・

シンボルマーク・列車名の発表とくれば次は運転本数でしょう。東北新幹線から何本が直通するのか?ここが注目ポイントとなるでしょう。
今後の北海道新幹線にも注目です!

さて、これ以外に新函館北斗~函館間のアクセス列車についても発表がありましたが、長くなりそうなのでまた次回とさせていただきます。

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皆様、大変お待たせしました!
約1週間ぶりの更新となります。最近、家でも会社でもイザコザがありまして、鬱状態で書く気すらおきないという状態でしたので少し間が空いてしまいました。
今日は少し心の支えが出来たので書いているだけで、また潰れるかもしれません・・・

そんな状態ですので、少し更新の頻度が減少しております。予めご了承ください。

さて・・・
だいぶ空いてから書くのも変なんですけど、中途半端に終わらせるわけにも行かないので約2週間前に行われた「利根川橋梁改良工事」話題を再びお届けしまします。

↓前回の工事の様子はこちら↓

場所は変わりまして茨城県の取手です。

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何故か常磐線各駅停車のホームにも「藤代」の文字が書いてあります。
ちなみにこの各停ホームは藤代方面には行けないのです。

まあ、そんな雑談はいいとして・・・

我孫子で各駅停車に乗り換えた乗客はここ取手で再び乗り換えとなります。
乗り換え時間は前回同様に数分と短くなっており、ここに到着した乗客は
番線に停車している中電に向かって階段を駆け上り、ダッシュします。
いわゆる「取手ダッシュ」です。平日の毎朝繰り広げられる「取手ダッシュ」は隣のホームに移動するだけですが、この「取手ダッシュ」は階段を駆け上り、駆け下りるという地獄が待ち構えており、さらにコンコースやホームには駅員が張り巡らされているため難易度は結構高いはずです。なので「取手ダッシュ Ver.2」とでも名づけておくことにしましょうwww

ここで、工事期間中の取手駅の運用を書いておきます。

1番線:常磐線各駅停車 我孫子・千代田線方面
2番線:常磐線各駅停車 我孫子・千代田線方面
3番線:未使用
4番線:当駅止まり(回送)
5番線:常磐線 土浦・水戸方面
6番線:未使用(工事中)

前回と大きく違うところは、前回は2番線が工事中で使用不可だったのですが、今回は使用できる状態であることと、今回は6番線も工事となっており以前は留置されていたE531系も留置できない状態となっていました。
4番線については前回と同様に土浦方面から来た列車の専用ホームとなっていました。

それでは、詳しく各番線を見て行きましょう。

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1番線は前回と同様に千代田線直通の電車が出発しています。

前回と違うのは2番線です。

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このように2番線を使用しており、1番線→2番線→1番線と順番に列車が到着するようになっていました。
基本的に列車が到着したらすぐに隣の列車が発車を繰り返します。

1・2番線ホームは上野方面からくる乗客のためにこのように・・・

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ラミネートされた紙を案内板に貼り付けて案内しておりました。
同様に3・4番線ホームにも貼り付けていました。

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このホームの上野方は工事の様子を見る人達でいっぱいでしたね~
このように、JR社員総動員での突貫工事です。この工事を統括する人がかなり檄を飛ばしていまして結構異様な光景でした。

続いて、前回取材できなかった3・4番線ホームへと行ってみます。

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3番線は使用していないので無表示で改良工事のお知らせが流れていました。

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4番線は先ほど書いたとおり土浦方面から来た列車が来るホームとなっているため「回送」の表示があります。

続いて、5番線です。

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5番線が土浦方面への列車です。これは前回と同じですね~
前回より自動放送が多いような感じでしたね~

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前回、6番線は車両が留置されていましたが今回は工事されていました。
そのため表示も「無表示」です。

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このように4・5番線でE531系が並ぶという貴重なシーンです。
通常なら通過待ち以外で並ぶことはないでしょうから・・・

注目してもらいたいのは列車番号。我孫子ではE231系も9000番代の列車番号をつけていましたが、こちらでも9000番代の列車番号を付けています。
臨時である証拠ですね~


さて、これで利根川橋梁改良工事も終了しました。
2週間後にはひたちなか海浜鉄道のキハ222系の撮影に出向く際に今回の工事でどのように利根川橋梁が変わったのか確認してみたいと思います。
もちろん、「フレッシュひたち」の惜別も兼ねてね・・・

ということで、本日は取手駅編をお届けしました。
次回は今回の「利根川橋梁改良工事」で見られた貴重な写真を紹介したいと思います。

尚、次回更新予定日は未定です。←鬱状態なので・・・

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昨日の話をしたいと思います。
昨日乗った常磐線の車掌がすごかったんです。いつも通りの電車に乗りいつも通り通勤していると、この車掌は駅に着く前にはどんな駅だろうとちゃんと肉声放送をして案内をしており、日暮里到着前には「日暮里を出ますと3分ほどで終点上野に到着いたします」と案内しており、この車掌いつもと違うな~と思っていました。
すると、上野到着前になると今度はこんな聞きなれないアナウンスをしていました。
「列車と外の寒暖の差が激しくなっております。どうか皆様これから先もお気をつけていってらっしゃいませ。」とのアナウンスがあり、少し感激しました。

最近はこう聞いてて嬉しくなるような案内をする人が少なくなってきています。なにせ、すべてJR東日本は自動放送で車掌の仕事を簡略化している傾向があるので、こう体調を気にかけてくれる案内は本当に感激しました。
少しでもこういう優秀な車掌が増えてくれればいいな~と思いましたね。

ちなみに昨日のその列車にはもう1つ不思議な事がありました。
車いすのスペースに何故か「みかん」が落ちていたのです。まだ食べられていない「みかん」が・・・
電車内で食べようとして落としたんでしょうかね?

そんな感動や不思議な光景があった昨日の常磐線話題でした・・・

前置きが長くなりましたが、11月8日に行われた「利根川橋梁改良工事」について引き続き書いていきます。

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今日は天王台駅です!

我孫子~取手間唯一の途中駅であり、快速電車が来ない駅でもあります。工事期間中は各駅停車のみの停車駅となった天王台駅を紹介します。

まず、改札内は・・・

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閑散としていました。
注目ポイントは、快速線ホームですよね~

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案の定、閉鎖されており・・・
エスカレーターは「使用できません」が点灯していました。
この駅に関しては執拗に放送で呼びかけたりはしておらず、快速線に行こうとした人は駅員に聞くような光景を見ることが出来ました。

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快速線は運転をしていないので、このように無表示でした。

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一方の各駅停車は約10分間隔で取手行きが出ているという状況です。
通常ならこの時間にこの案内板が点灯していることは無いんでしょうけど、工事期間中のみ点灯しているという貴重な写真です。

今度は、各駅停車のホームから快速線ホームを見てみます。

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ホームは点灯しているものの電光案内板は無表示となっております。
もちろん、エスカレーターも停止しており人は見受けられませんでした。

前回は見ることが出来なかった天王台駅もやはりホームへの入口は閉鎖されていました。

今回の利根川橋梁改良工事では至る所に音鉄が多かったですね・・・
今回はICレコーダーを持って行かなかったので録音はしていないんですが、貴重な自動放送を録音しておけばよかったな~って今更ながら後悔しています。

最後に、今回も我孫子~天王台間を眺めていましたら・・・
松戸車両センター我孫子派出にE531系が入線していました。車内の電気は点灯していましたが方向幕等は未表示でした。
翌朝上野発の中電用に我孫子に留置していたのかと思われます。

E233系とE531系のコラボが見られた貴重なシーンでしょうね・・・

次回で最終回です。
前回とはまたひと味もふた味も違う「取手駅編」を次回はお届けいたします!

あ!そうそう、購読量調査にご協力いただいた方ありがとうございました。
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